計算プリント生成サイトをオープン

個人のブログで(子供の勉強で必要に迫られたのもあって)、こんなのを作ってみました。CGI部分はリロードすればランダムに問題を生成してくれます。今後、問題は増やしていく予定です。サイト運営とモチベーション維持のためにもぜひ広告をクリックして欲しいです。

【政治ネタ】トランプ氏の発言が「無慈悲シリーズ」っぽい

まあ、トランプ氏の熱烈な信者から攻撃受けるのが嫌なのでブログの方に書くけれど(なんであんなのに騙されるんだろう、ギリギリまでの粘り発言も引退後or2024年の為の資金集めに決まってるじゃん)、こんなニュース(読売新聞オンライン『「第三世界のようだ」「数日で大きなこと起こる」…まだ主張するトランプ氏』も相まって

ああ、どこかで聞いたことある「無慈悲シリーズ」ネタにそっくりやなぁー

https://dic.nicovideo.jp/a/%E7%84%A1%E6%85%88%E6%82%B2

とか思ってニヤニヤしながらニュース見てたりします。早く01/20/2021にならんかなぁ。。。

 

 

【備忘録】AU光ルータ(ATerm)の交換とWifiルータ(WSR-1166DHP)との接続

AU光ルータの交換とWifi接続でちょっと手間取ったので備忘録を兼ねてメモ。

我が家のAU光ルータ(無線LAN機能付き)は2007年のモノで、最近はAmazon Primeを子供たちが見ながら、親がiPadでゲームやってる横で、更にVPNで会社に繋いで仕事をしてたりすると、ネットワークが不安定(Amazonの動画が止まる、オンラインゲームが止まる、VPN越しで異常にレスポンスに時間がかかる)という状態でした。

AU光ルータ自体が古いのはわかっていたので、「回線ごと交換かなー」と思っていましたが、時間が空いたときにググってみた所、どうやらAUに電話すると3,000円で交換してくれるとの情報。

AUに電話すると「ルータ交換はOKだけど、無線LAN機能は付けますか?」と聞かれました。

無線LAN機能をつけると月額500円くらいかかるそうなので、Wifiルータを自前で持ってるならそっちを使ったほうがお得との事。

実は以前から「子供たち用にフィルタとか掛けたいなー」と思ってて、某家電屋の溜まったポイントを使ってBuffaloのWSR-1166DHPを入手していたので、これを利用して「無線LAN機能」は無しの方向に。

で、新しい光ルータが届いたのですが、これと無線LANルータの設定で手間取ったので、うまく行った方法をメモ。

  1. 古い光ルータを電源を切って取り外します
  2. 新しい光ルータに入れ替えます(電源入れない)
  3. Wifiルータ(WSR-1166DHP)のスイッチは「AP」「マニュアル」にします。
  4. Wifiルータの「インターネット」と光ルータの「「LAN(1-3)」のどれかを接続します。
  5. ONUの電源を抜いて2-3分待ってから入れます
  6. 光ルータの電源を入れます。
  7. Wifiルータの電源を入れます。
  8. Wifiルータの設定を行います。「インターネット」側が192.168.0.xのアドレスを取得しているはずです。していなかったら、下の手順を(私はここでハマりました)。
  9. 光ルータのウラ面下側の「初期化ボタン」を押しながら電源を入れます。暫く待つと前面のランプが全て点滅しますので、「初期化ボタン」を離します。
  10. Wifiルータの設定を確認して、「インターネット」側に192.168.0.xのアドレスがアサインされていることを確認します。
  11. Wifiに接続しているPCが192.168.0.1までpingが飛ぶ状態になったら、光ルータ(192.168.0.1)にブラウザからログインして設定を行います。この時、「WAN側」のIPアドレスがきちんとアサインされていることを確認しましょう。アサインされていない場合には、再度「初期化ボタン」を押しながらのリセットを試みてください(私は、ここでもハマりました)。
  12. 192.168.0.1に再度ブラウザからアクセスできるようになったら、光ルータ/Wifiルータに必要な(個別の)設定を行いましょう。

こんな手順でうまく行きました。途中ハマったときにググって見ると、「すんなりイケた」という意見しか見当たらず、かつ実際の結線/Wifiルータのスイッチの設定(上記の3,4)が見当たらなかったので、備忘録代わりにメモしておきます。